Trinken+Kommunikation u.s.w…

飲みニケーション支持急落 6割が「不要」日生調査

無理矢理参加させられ嫌々飲まされてると感じる人もいれば、職場全体がアットホームで会社飲み会が楽しいと感じる人もいる。飲み会を欠席すると言いにくい(言えない)ところもあれば、強制飲み会がない(断っても雰囲気が悪くならない)職場もある。会社の人達がみんな良い人だったら飲み会に誘われることに抵抗は少ないだろうし、イヤな人がいるから行きたくないなと感じる。

家庭や懐の事情で気軽に飲み歩けない人、仕事が終わったら早く帰って家族やパートナーと過ごしたい人、一人静かに過ごしたい人、そもそもお酒のにおいや酔っ払いを見るのもイヤ!という人もいる。お酒は楽しく飲むもの。一緒に飲めば楽しいはずだ!はアナタの思い込み。だから、無理やり誘うのは厳禁でお願いします。飲むのは好きだが大人数が苦手な私は、会社で仲良くしてる人達とはよく飲みに行くけど、不特定多数の大人数飲み会は基本欠席。それを徹底していたら誰も何も言わなくなった。

ところで、ワイドショーのコメントで「飲み会はパワハラの場になる」と言ってる芸能人がいたが、そうなった時に割って入る人が一人もいない職場は、飲み会以前の問題がある。ちなみにうちの上司は私より若いのに、私も呆れるほど昭和・平成初期の感覚バリバリでパワハラ予備軍みたいな発言をちょいちょいしてるが、みんな相手にしてない。パワハラする人の大半は自分に自信が無く、それを誤魔化すための「虚勢」なので、またバカが威張り散らしてるよ・・・と思えば、鼻先で笑えるようになりますよ(笑)。

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Meine zweite Heimat – Nagoya

コロナで2年半振りの名古屋帰省。といっても本当の出身地ではありません。いわゆる「第2の故郷」的な場所です。改装後のテレビ塔は何ら変わってないようですが、麓の公園がガラッと変わり、コロナ以前より賑わってました。週末で天気も良く、テレビ塔も青空に映えてました。

規制は色々緩和されて、観光客もビックリするほどたくさんいて、でも油断は禁物かと思い、今回は名古屋の友人には誰にも会わず、1人黙々と2年半のブランクを埋めて来ました。この調子が続けば一月にまた初詣で名古屋へ行けるので、その時は友人らにも会いたいです。

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